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てくてく旅行記
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この庭は懐かしなぁ・・
10年ほど前に 玄関に芝桜を植えたことがあったが、 冬に枯れた。 昨年、もう一度、芝桜を植えたところ…

去年の花見はこんなものでした―その11― 人麻呂の歌はどこで作られたのか?
《宇陀千軒》の町並みを見るのに時間をかけ過ぎた。 時計を見るともう4時前になっていた。 必死に自転車…

去年の花見はこんなものでした―その10― 一本の桜だが、鮮やかに匂い立つようだ
ここ、宇陀には《又兵衛桜》という有名な桜がある。 幹回り3m、高さ13メートルの 名物桜で樹齢は30…

去年の花見はこんなものでした―その9―錆びた扉に繰り広げられる抽象絵画の世界
神楽岡神社の階段を上がる手前、 壁に、観音開きの扉があった。 古くてさびていたが そのペンキのはげ方…

去年の花見はこんなものでした―その8―この万葉歌碑、どう読むんだろう
《宇陀千軒》の東側には低い山が迫っている。 町並みを少しそれて、山側に階段を上がっていくと 神楽岡神…

去年の花見はこんなものでした―その7―古き看板の味わい
《宇陀千軒》の商家の看板もなかなかおもしろい。 【ゴメン香砂丸 五臓〇 天寿丸】これは薬屋。 【銘菓…

去年の花見はこんなものでした―その6―なつかしさ一番の建物はこれ!
《宇陀千軒》で一番古いのは江戸中期に建てられたものだそうだ。 しかし、古いから心に訴えるわけでもない…

去年の花見はこんなものでした―その5―《小物》が昔を感じさせてくれるなぁ
道の両側には古い建物の多くに 木製の説明板が掲げられている。 建物の由緒が丁寧に書かれている。 しか…

去年の花見はこんなものでした―その4―【家の前の流れが町並みをさわやかに引き立てる】
柿本人麻呂の時代には《阿騎野》という狩場であったという。 《宇陀》という古臭く、 いかにも由緒ありそ…

去年の花見はこんなものでした―その3―【意外に楽しかった、宇陀千軒の町並み歩き】
終点の大宇陀バス停に着く前、 車窓から《重要建物保存地区》という看板を見つけた。 古い町並みがあるよ…